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2025奥野田ワイナリー アネモネ シャルドネ
¥3,300
生産地・山梨県甲州市 葡萄・自社農園シャルドネ100% 白・辛口 Al12% 白い花や柑橘系果実を思わせる華やかな果実香とふくよかで柔らかな果実味、フレッシュな酸と余韻が心地よい仕上がりです。 葡萄栽培からワイン醸造まで一貫して行うドメーヌ型の奥野田ワイナリー。甲州市塩山に位置するとても小さなワイナリーです。小さいからこそできる丁寧なワイン造りをモットーに、1.5haの自社農園でワイン用葡萄の栽培、葡萄のポテンシャルを最大に活かしたワイン醸造に取り組んでいます。
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ニキヒルズ PROPOSE(プロポーズ)ロゼスパークリングNV
¥4,950
生産地・北海道 余市郡仁木町 葡萄・ケルナー、ピノ・ノワール、ツヴァイゲルト ロゼ・発泡・辛口 Al12% 淡い桜色。口中でどんどん膨らむフレッシュな泡、ピンクローズやルイボス、レモングラス、イチゴ大福、レモンピール、ロースハムとほんの少しの胡椒。さくらんぼのような優しい酸味と果実味。 ニキヒルズワイナリーは北海道の中でも「フルーツ王国」と言われる余市郡仁木町に誕生した葡萄栽培からワイン醸造まで手がける生産者。ワインツーリズムにも力をいれています。
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2024ニキヒルズ NEIRO(ねいろ)ペットナット
¥4,950
生産地・北海道 余市郡仁木町 葡萄・バッカス主体、ピノブラン、ミュスカ 白・発泡・辛口 Al10,5% 野生酵母で発酵、添加物不使用のアンセストラル方式で醸造。洋梨やグレープフルーツ、シトラスの清涼感に柔らかな乳酸菌飲料の香り。スムースなアタックの後にアクセントとなる酸、後味に心地よいタンニン。 (注意!)開栓時に吹きこぼれる可能性がございます。十分にご注意下さい。 ニキヒルズワイナリーは北海道の中でも「フルーツ王王国」と言われる余市郡仁木町に誕生した、葡萄栽培からワイン醸造まで手がける生産者。ワインツーリズムにも力を入れています。
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2025ニキヒルズ はつゆき
¥6,600
葡萄品種・余市産ケルナー100% 白・辛口 AL11.0% 2025ヴィンテージは残糖分を少なくドライに仕上げており、和柑橘のアロマも感じていただけます。キリッとした北海道らしい酸に加えて、アロマとテイストにおける層の厚みを出すために収穫期間に幅を持たせています。 NIKI Hills Winery 余市川が流れる仁木町の美しい丘に位置する「NIKI Hills Winery」は、広大なヴィンヤードと醸造所、色鮮やかなナチュラルガーデンを備えた滞在型ワイナリーです。100年以上続く果樹栽培の歴史を受け継ぎ、冷涼な気候を活かして育てられたブドウからは、国際的な賞に輝く高品質なワインが生み出されています。
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2024ニキヒルズ ツヴァイゲルト
¥7,700
葡萄品種・余市産ツヴァイゲルトレーベ90%、レゲント10% 赤・ミディアムボディ AL11.5% ツヴァイゲルトレーベの持つスパイス感に、少量ブレンドしたレゲントの果実味を感じる1本。ミックスベリーの果実味、優しいタンニン、酸味とのバランス、華やかな香りと様々にお愉しみいただけます。 NIKI Hills Winery 余市川が流れる仁木町の美しい丘に位置する「NIKI Hills Winery」は、広大なヴィンヤードと醸造所、色鮮やかなナチュラルガーデンを備えた滞在型ワイナリーです。100年以上続く果樹栽培の歴史を受け継ぎ、冷涼な気候を活かして育てられたブドウからは、国際的な賞に輝く高品質なワインが生み出されています。
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2024ニキヒルズ ピノノワール
¥8,800
葡萄品種・仁木町産ピノノワール100%(自社畑) 赤・ミディアムボディ AL13.0% 甘酸っぱいベリーのチャーミングな果実味に、紅茶やシナモンなど発酵茶の香りが重なります。梅のキャンディを思わせる心地よい酸味と、ほんのりと落雁のような和の甘みも感じます。お肉だけでなく炙った白身魚など和の食材にも良く合います。 NIKI Hills Winery 余市川が流れる仁木町の美しい丘に位置する「NIKI Hills Winery」は、広大なヴィンヤードと醸造所、色鮮やかなナチュラルガーデンを備えた滞在型ワイナリーです。100年以上続く果樹栽培の歴史を受け継ぎ、冷涼な気候を活かして育てられたブドウからは、国際的な賞に輝く高品質なワインが生み出されています。
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2024ニキヒルズ メルロー
¥8,800
葡萄品種・仁木町産メルロー100%(自社畑) 赤・ミディアムボディ AL11.5% 1年樽熟成。スミレの華やかな香りに、熟したプルーン、にコーヒーやダークチョコのほろ苦く濃密なニュアンス。ハスカップのような鮮烈な酸味と、ルバーブジャムの優しい甘みが感じられます。 NIKI Hills Winery 余市川が流れる仁木町の美しい丘に位置する「NIKI Hills Winery」は、広大なヴィンヤードと醸造所、色鮮やかなナチュラルガーデンを備えた滞在型ワイナリーです。100年以上続く果樹栽培の歴史を受け継ぎ、冷涼な気候を活かして育てられたブドウからは、国際的な賞に輝く高品質なワインが生み出されています。
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2024ジオヒルズワイナリー ハインフック・スパークリング
¥5,500
生産地・日本 長野県 葡萄・シャルドネ100% 白・発泡 辛口 AL11% 樽発酵を行い、そのまま7課月樽内で熟成、瓶内二次発酵後5ヶ月熟成。ノンドサージュ。青リンゴや柑橘系の香り。フレッシュな酸味が特徴的なスパークリング。 「ジオ」はベトネム語で「風」の意味を持ち、「ジオヒルズ」とは「風の吹く丘」の意味。 ジオヒルズワイナリーは信州・小諸にある御牧ヶ原の小高い丘のような立地にたたずんでいます。 ジオヒルズワイナリーの葡萄を栽培している「御牧ケ原」は、元々海底だった場所が隆起した標高700~800mほどの準高冷地。四方から完全に独立したテーブルランド状の台地という全国的にも珍しい地形となっています。
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2024 ジオヒルズ mimakigahara S
¥6,050
生産地・日本 長野県 葡萄・ソーヴィニョンブラン 白・辛口 AL11.0% ナッツの香りの中に混じる若草の香り。クリーミーな味わいで酸はしっかりとしており、中盤からゆっくりと品質特性のアロマが出て、時間が経つほど、酸は優しく、旨味が染み出てきます。 標高800mの御牧ケ原らしい酸を軸に余韻が長く続く、千曲川左岸のテロワールが感じられるワインに仕上がりました。 「ジオ」はベトネム語で「風」の意味を持ち、「ジオヒルズ」とは「風の吹く丘」の意味。 ジオヒルズワイナリーは信州・小諸にある御牧ヶ原の小高い丘のような立地にたたずんでいます。 ジオヒルズワイナリーの葡萄を栽培している「御牧ケ原」は、元々海底だった場所が隆起した標高700~800mほどの準高冷地。四方から完全に独立したテーブルランド状の台地という全国的にも珍しい地形となっています。
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2023こもろっこふぁーむ&ワイナリー en.シャルドネ
¥4,180
生産地・日本 長野県小諸市 葡萄・シャルドネ100% 白・辛口 AL11.5% ステンレスタンク発酵、ステンレスタンク熟成。爽やかな柑橘の香りとグレープフルーツっぽいビターな感じ。グリーンな味わいなので、様々なシチュエーションで楽しめます。 2016年よりワイン造りに適した環境をもとめて、巡り合ったのが長野県小諸市だった『コモロッコファーム&ワイナリー』。まず2019年より1haの耕作放棄地を開拓、葡萄畑へと整備、欧州系のワイン用の苗木を定植しました。2021年には初年度に定植した畑からの初収穫、2023年3月に『コモロッコファーム&ワイナリー』がオープンし同ワイナリーでのワイン造りが順次スタートしました。
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2023 ヴェレゾンノート ネッビオーロ
¥6,600
生産地・長野県上田市 葡萄・ネッビオーロ100% 赤・辛口 AL13% ワイナリー建設後初の自家醸造となる記念ヴィンテージである2023年。 日本では栽培者が少ないイタリア品種のネッビオーロ。優しさの中にある力強さ、バラの香りと豊かな酸とタンニン。色合いは透きとおったルビー色。熟成が進むとタンニンが溶け込んでいきます。自然酵母、無濾過、無清澄、亜硫酸塩は極少量。 長野県上田市にある東山地区。ミネラル豊富で複雑な土壌は酸が落ちることなく葡萄の成熟を迎えることができる稀少な場所。長熟できる赤ワイン用に特化して化学農薬を使用せず、有機的な栽培をしています。
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2025ヴェレゾン・ノート ブラッシュ ピンクレディ
¥4,400
生産地・長野県上田市 葡萄・カベルネ・ソーヴィニヨン100% ロゼ・辛口 AL13% 2020年、2023年とリリースし好評をいただき、3回目ノリリースとなる「ピンクレディ」。遅摘みの自社カベルネ・ソーヴィニョン100%を白仕立てで造った淡いピンクのブラッシュワイン。 見た目のやわらかさとはうらはらに果実味豊かでパンチのある味わいです。 自然酵母、無濾過・無清澄で亜硫酸は瓶詰時に少量。 熟成していただくとよりまろやかで魅惑的な味わいになります。 長野県上田市にあるヴィンヤード。豊かな自然と恵まれた東山地区で化学農薬は使わずパワフルかつエレガントなワイン造りを追求しています。
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2021信州たかやまワイナリー メルロー&カベルネ
¥3,300
SOLD OUT
生産地・日本 長野県高山村 葡萄・メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン 赤・辛口 12.0% プラムやカシス、ナツメグやシナモン、コーヒーやココナッツなどの香り。繊細なタンニンは柔らかく、雑味の少ないクリーンな味わい。フルーツソースの肉(ジビエ等)やブリの照り焼きなど甘さと酸味がバランス良いお料理と好相性です。 長野県北部の高山村にあるワイナリー。1996年に始まったワイン用葡萄栽培から20年、高山村でワイン用葡萄の栽培者13名の出資により設立され、2016年信州高山ワイナリーの建物が完成しました。
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2024ジオヒルズ トアイ・マイ・ロゼ
¥2,970
SOLD OUT
生産地・日本 長野県小諸市 葡萄・記載なし さくらんぼのような美しい色合いの通り、木苺やブルーベリーの味わいとキリッとした酸味。ほのかなタンニンが感じられる辛口ワイン。 「トアイ・マイ」はベトナム語で「気軽に」という意味。 「ジオ」はベトナム語で「風」の意味を持ち「ジオヒルズ」とは「風の吹く丘」の意味。ワイナリーは信州・小諸にある御牧ヶ原の小高い丘のような立地にたたずんでいます。「御牧ヶ原の台地で育った葡萄がワインとなり風にのって多くの人に届くように」との想いを込めてワインの醸造を行っています。
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2024 カンティーナリエゾー リエゾービアンコ ピノネロ
¥4,180
生産地・日本 長野県 高山村 葡萄・ピノネロ 白・辛口 Al12% 濁りのある淡いサーモンピンクの色合いからリンゴや山苺、ネクタリンなどの果実の香りがアルコールの清涼感と共に感じられます。さらっとした質感と共にフレッシュな果実の甘酸っぱさが広がり旨みのある酸が余韻へと続きます。 高山村にあるカンティーナリエゾー代表の湯本氏はイタリアで本場のワイン造り・文化を学び帰国後に高山村で葡萄栽培を始めました。高山村は傾斜地で水はけもよく降水量も少ないため全国的に注目されています。
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2024カンティーナリエゾー リエゾービアンコ シャルドネ
¥4,180
生産地・日本 長野県高山村 葡萄・シャルドネ 白・辛口 12% 透明感あるレモンイエロー、白桃、洋梨、グレープフルーツなどの果実やスイカズラの香り。厚みのある口あたり、柔らかで豊かな果実味と全体を引き締める酸とのメリハリを余韻と共に楽しめます。 高山村にあるカンティーナリエゾー代表の湯本氏はイタリアで本場のワイン造り・文化を学び帰国後に高山村で葡萄栽培を始めました。 高山村は傾斜地で水はけもよく降水量も少ないため全国的に注目されています。
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2023ジオヒルズワイナリー ハイン・フック・スパークリング
¥5,060
生産地・日本 長野県 葡萄・シャルドネ100% 白・発泡・辛口 Al12.5% 小諸市産シャルドネを酸が残っているうちに収穫、ステンレスタンクで発酵後、瓶内二次発酵。その後1年間瓶内熟成。澱抜き後4ヶ月瓶内熟成。 無補糖。ブリオッシュ香とシャルドネ100%由来の骨格と酸が特徴的なスパークリング。 ワイナリーのある御牧ヶ原は元々海底だった場所が隆起した標高700〜800mほどの準高冷地です。四方から完全に独立したテーブルランド状の台地という全国的にも珍しい地形となっています。
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2023ジオヒルズワイナリー フォン・トム ルージュ
¥3,850
生産地・日本 長野県 葡萄・非公開(千曲川ワインバレーの葡萄をアッサンブラージュ) 赤・辛口 Al12% 赤い果実味の中にコショウやシナモン、クローブ、土の香りなど複雑な香りが形成されています。中盤までのタンニンからの酸味の余韻が長く続いています。赤ワインですが、軽く冷やして飲んでいただくのがオススメです。 ワイナリーがある御牧ヶ原は元々海底だった場所が隆起した標高700〜800m程の準高冷地です。四方から完全に独立したテーブルランド状の台地という全国的にも珍しい地形となっています。
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ニキヒルズ HATUYUKI(はつゆき)スパークリングNV
¥6,050
SOLD OUT
生産地・北海道 余市郡仁木町 葡萄・ケルナー 白・発泡・辛口 Al12,5% 北海道を代表する品種ケルナーでカジュアルに飲めるスパークリングをイメージして造りました。味わいは辛口ですが柑橘の香りと北海道らしいキリッとした酸を感じられる爽やかなスパークリングです。 ニキヒルズワイナリーは北海道の中でも「フルーツ王国」と言われる余市郡仁木町に誕生した、葡萄栽培からワイン醸造まで手がける生産者。ワインツーリズムにも力を入れています。
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2022 ヴェレゾンノート スロウロック
¥4,378
生産地・長野県上田市 葡萄・カベルネ・ソーヴィニョン、カベルネフラン 赤・辛口 AL11% 上田市の自社生田圃場のカベルネ・フランとカベルネ・ソーヴィニョンの混醸ワイン。 自然酵母でゆっくり発酵後、11ヶ月の樽熟成を行いました。 往年のロックスターが若さを保ちながらしなやかさと艶やかさが増していくように、シャープだった輪郭にしなやかさが加わり、果実味、酸がバランスよく心地よいワインとなりました。 委託醸造先であるツイヂラボの醸造家、須賀氏とロックスターのライブに行って、イメージを造り上げたワインです。 2015年に小諸市糠地地区でワイン用葡萄の栽培を始め、2020年にワイナリーが完成し、自社醸造を始めました。野生酵母で発酵、亜硫酸塩は極力使用しない、補糖、補酸はしない、またポンプを使わずに全部重力だけでワイン造りを行っています。
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2023ジオヒルズ Mimakigahara C
¥6,050
生産地・日本 長野県 葡萄・シャルドネ 白・辛口 AL12% ハチミツやライチなどの甘い香りの中に白い百合の華やかな香りが混ざり合い。口当たりは優しく、そしてジューシーな果実味が余韻として広がっていきます。 ジオ」はベトネム語で「風」の意味を持ち、「ジオヒルズ」とは「風の吹く丘」の意味。 ジオヒルズワイナリーは信州・小諸にある御牧ヶ原の小高い丘のような立地にたたずんでいます。 ジオヒルズワイナリーの葡萄を栽培している「御牧ケ原」は、元々海底だった場所が隆起した標高700~800mほどの準高冷地。四方から完全に独立したテーブルランド状の台地という全国的にも珍しい地形となっています。
